猫とワタシ

ももちゃんねる 2

猫と夫とのありふれた日常

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この記事のみを表示する年を考える

めでたくリーグ優勝で歓喜に沸いたファイターズ。

札幌ドームの急な階段を幾度も登り降りしてヘロヘロになりながら、多い時には3連ちゃんだったワタシの期待に見事に応えてくれました。

ありがとう!ファイターズ!

日本一を目指して頑張ろう!

さて、クライマックスシリーズには、まだ間があるし、気候も良くなって来たし、放置していた庭木の手入れでもしようかな
って思い立った訳ですよ。

脚立を立てて、
電鋸と植木バサミを手に
レッツトライ!



一人でやっていたんだけど、だんだんと電鋸がおもくなり、握力も薄れ…

脚立の上で踏ん張りながらバランスをとっていた脚の筋肉がプルプルしだした頃、

近所のおばさんに見つかり、

「危ないから降りなさいよ~~」

と注意されました。


もはや、体力的にも限界だったワタシは、
素直に忠告に従い脚立から降りたのよ。

降りてから、膝が笑って大変でした。

普段から、鍛えているはずなのに
年には、逆らえないって事なんだね~(T ^ T)

まあ、脚立から落ちなくてヨカッタヨカッタ!

爺は、仕事が忙しいとかでアテに出来ないの…

まあ、居たとしても余り役には立たず、
その割に、手伝ってやったとデカイ顔するんで出来れば頼みたく無いのが本音。

足場に注意して、
少しずつでもやっていくわよ。

何カ月も音沙汰なかったら、「あ~、落ちたか…」って思ってね~( ^ω^ )
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