猫とワタシ

ももちゃんねる 2

猫と夫とのありふれた日常

この記事のみを表示するやっぱりね…

4月後半とは思えない、さむ~~い毎日のこの辺です。

今日は日差しがあるから、ちょいと暖かくなるかなぁ~

プロ野球が開幕して以来、ずーっと負けが続く日ハム。

あまり負け続けているので、勝てる気がしない。

これも、気分が滅入る原因の一つだけど…

最大の原因は、実家の母親…

ここの所、2日に一度は電話して様子を見ているのだけれど、

先日電話をした際に

一階の和室に移動するのは父だけで、自分は今まで通り二階の奥の部屋で良いから!

と言い出した。


二階への階段は、手摺りと滑り止めは付いているものの、
傾斜は急だし、いくら言っても照明を明るいものに変えてくれないから、夜は足元がよく見えない。

第一、腰が痛いと言って近所のスーパーにも歩いて行けない人間が、一旦つまずいたらどうなるか、目に見えて危険極まりない。

さらに、年寄りだから夜はトイレに起きるのだけど、トイレは階段を降りた所にあるわけで、暗がりを手摺りに捕まって不安定な足取りで降りて行く。

その時、飼い猫のクロが足元にまとわりついてくるとの事…

誰がどう見たって、危ないじゃんね。


それなのに、

あたしは、まだ元気だから大丈夫!

と来たもんだ…

でもさ、元気なうちに一階に移動した方が良いんじゃない?
夜中に、父さんの様子がおかしくなっても一階と二階じゃ気がつかないでしょ?

と、まぁ言った訳よ。

そしたら、ガッチャンと電話を切られたよ。


ショックだった。


そして決めた。

向こうから何か言ってくるまでは、一切電話しない。

きっと、迷惑だったんでしょ

色々言われて、嫌だったんでしょ


だから、もう何も送らないし、何もしないし、何も考えないことに決めた。

旦那の実家の事だけ考えて行くよ。

もともと、ちょっとした確執がある母親なんだけど、結構気分が悪い。

この電話があってから、何日かたつけれど電話もないし、私もしていない。

面倒臭くてやんなちゃう。

もしかして、母親もボケて来たのかな~

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この記事のみを表示するひゃっほ~~

へへん!

吹雪ですよー




気分、滅入る~~

この記事のみを表示するはみ出す猫

今日は少し日差しがあって、身体が楽でした。

指先が冷えるとなかなか暖まらないので、日差しがあるとそれだけでホッとします。

バネ指も、この冷えが関係あるのかもしれませんね。

先日の専門医の話しだと、注射を打っているので、手術は早くても5月に入ってからだそうです。

6月の半ばには、実家の片付けをしなければならないから、スケジュール的に5月の手術は無理かしらね。

手術してどの位で普段通りになるのか、今度の診察の時に聴いてみます。

右手の薬指も怪しいので、改善策などあれば教えて貰いたいしね。

左の薬指は、前回の注射の効果があまり無かったから、また痛い注射をしても期待できないかもね~( ; ; )

やだな~~

猫たちも今日の日差しを満喫。





はみ出してますけど、落ちそうで落ちない絶妙なバランス…



この記事のみを表示する憂鬱

桜便りが届く様になりました。

ホッケードーもようやく雪が消えて、土が見えて来ましたよ。

日向では、福寿草やクロッカスが咲き始めています。

セツブンソウとスノードロップだけですが、我が家にも春を告げてくれています。

穏やかで春らしい日もありましたが、今日は風が唸る音で目覚めました。

雪が消えると風が強いのが道央の特徴です。

この風で残っている雪も溶けてしまうでしょう。


さて、先日の帰省では、モモコ父の様子は相変わらずでした。

今まで出来ていた仕事が出来なくなり、
やる気が失せ、好きだったゴルフや野球の中継にも執着しなくなりました。

例えば、新聞紙を束ねて紐で縛ったりする作業がスムーズに出来ず諦めてしまったり、障子の張り替えも途中で投げ出してしまったり…

身体の機能が損なわれていないので、動作の介助が必要ないのがせめても…かな。


今度帰るのは六月。

その時は、一階の和室に両親の寝室を移動する事になっているの。

それまで、和室の片付けをしておいてくれるかどうか、甚だ不安です。

弟夫婦が手伝うと言っても、なかなか手出しさせてくれないだろうなぁ~

母が、自分でやるから!と頑張るのね。

歳をとると強情になるのは、よくあるのかしら?

うちだけ?

無理もさせられず、歯がゆいものです。

裏の田んぼを通るキタキツネ。



この子には、ちゃんとペアがいます。

もしかすると子育て中かもしれませんね。

この記事のみを表示する秋田に帰るんだけど…

一月ぶりに秋田に帰ろうと新千歳まできました。

搭乗口⁈

202番?

いつの間にか、搭乗口が増えていて、

案の定、離れ小島のような場所にありました。

ふんっ。

地方は、いつもこんな目に合うんだからね。

まるで病院の待合室みたいだわ。



自販機が一つあるだけよ。

テレビもないし。

寂しいもんね…